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改葬(お墓の引っ越し)・墓じまい実家のお墓を、稲城の納骨堂へ。費用は半分以下になります。
「田舎のお墓が遠くて通えない」「誰も管理できなくなった」。そんなお墓を閉じて、遺骨を医王寺の家族用ロッカーにまとめて移す方法です。手続きはすべて相談窓口が代行します。

なぜ、医王寺への改葬は安くなるのか
たとえば、実家のお墓に10柱のご遺骨があるケースで比べてみます。
1柱ずつ永代供養墓に納める場合
家族用ロッカーにまとめて納める場合
10柱のケースでの差額
約200万円おさえられます理由はひとつ。医王寺の家族用ロッカーは1柱ごとに費用がかからず、粉骨すれば何柱でも50万円で納められるからです。柱数が多いほど差は大きくなります。
※金額はすべて目安です。墓石の大きさ・お墓の場所・遺骨の数によって変わります。家族用ロッカーは粉骨手数料・骨壺代・埋葬料が別途かかります。「一般的な改葬」の永代供養料は首都圏の一般的な相場(1柱30万円前後)で試算しています。

家族用ロッカーなら、ご先祖さまを一か所に
移した遺骨は、医王寺会館内の家族用ロッカー(ロッカーⅡ・5段目)に納めます。粉骨すれば人数の制限はありません。屋内・空調完備で、南多摩駅から徒歩2分。ご先祖さまを、通える場所にまとめて迎えられます。
33年後は境内の合祀墓に無料で埋葬し、お寺が永代供養します。年間管理費は6,000円です。
料金ページで区画を見る手続きは、すべて代行します
改葬には役所の許可や閉眼供養など8つほどの手順がありますが、お客様にしていただくのは「相談」と「捺印」だけです。
LINE・電話で相談
元のお墓の場所、遺骨の数、写真があれば送ってください。概算費用をお出しします。
書類の準備
医王寺の受入証明書を発行し、元のお墓がある役所へ改葬許可申請。菩提寺への連絡も代行します。
閉眼供養・取り出し
現地の石材店を手配し、閉眼供養ののち遺骨を取り出して墓石を撤去。遺骨は稲城へ移送します。
粉骨・ご納骨
医王寺で開眼・納骨法要を行い、家族用ロッカーへ。以後は365日お参りいただけます。
改葬をおすすめするケース
改葬・墓じまいについて
改葬(お墓の引っ越し)とは何ですか?
今あるお墓から遺骨を取り出し、別のお墓や納骨堂に移すことです。役所の「改葬許可証」が必要で、元のお墓は墓じまい(墓石の撤去・閉眼供養)を行います。医王寺への改葬は、手続きから石材店の手配まで相談窓口(メモリアル・ハート)が代行します。
遺骨が10柱あっても、ロッカー1つに入りますか?
はい。医王寺の家族用ロッカー(ロッカーⅡ・5段目、50万円)は、粉骨していただければ人数の制限なく納骨できます。1柱ごとに費用がかかる一般的な永代供養墓と違い、まとめて納められるのが大きな違いです(粉骨手数料・骨壺代・埋葬料は別途)。
元のお墓が遠方でも対応できますか?
対応できます。現地の石材店の手配、閉眼供養の調整、遺骨の移送まで含めてご相談ください。役所への申請書類もこちらで準備します。
費用はいつ、何にかかりますか?
大きく分けて「墓じまい費用(墓石撤去・閉眼供養)」「改葬の手続き・移送費用」「医王寺での納骨先の費用(家族用ロッカー50万円)」の3つです。遺骨の数やお墓の大きさ・場所で変わるため、まずLINEで状況をお知らせください。概算をお出しします。

ご相談担当:田中
(メモリアル・ハート)
元のお墓の場所と遺骨の数を、LINEで教えてください
それだけで概算をお出しできます。写真があればなお正確です。無理な営業はいたしません。
公式LINEで相談する(無料)お電話でのご相談(通話無料・9:00〜17:00)
0120-148-40803-5360-1753 / info@m-heart.co.jp



